霞が関の爆乳四十路のセフレと青姦した話

セフレ掲示板で青姦した熟女 セフレ掲示板募集日記

僕は、以前から出会い系を使っている訳ではありません。
30代後半になった時に、当時付き合っていた彼女と別れたばかりで心も身体も寂しくてセフレ掲示板で誰かいないかと思い使ってみました。

僕より先にセフレ掲示板を使っていた先輩がいたので、いろいろアドバイスを受けたことがあり彼女を失った心と体を癒すことができたらいいな…と思っていたのです。

僕は特に熟女が好きな訳ではありませんが、手っ取り早くセフレを見つけるなら10歳以上上の女性を狙った方が良いと言っていたのでセフレ掲示板では熟女を探してアプローチしていました。

友人からアドバイスをもらっていたので、サクラにもひっかからずサイトに使ったお金も5000円以下。メールのやり取りで5通目で相手の直接の連絡先をゲット出来ました。

相手の名前は、あやねさん。LINEでやり取りをしています。

やり取りをしながら、初デートの日時を決めることになりお互いの写真を交換し合うことにしました。
スタイルに自信があるらしく、40歳過ぎだと言いながらもタイトなスカートを履いており薄手の黒タイツが彼女の脚をいやらしく包んでいました。

見た感じ、胸も大きく肌も綺麗だったので「こんないい身体を持つ熟女なら文句ないな」と1人で興奮していました。
ドキドキしながら、いよいよ初デートの日がやってきました。

待ち合わせは、霞が関。

少しずつ肌寒く感じる季節で、日も少しだけ短くなる時間。

僕はこの日のために有給を取り、緊張しながらも待ち合わせ場所へと向かいました。
すると、そこには長身のロングヘアをたなびかせるあやねさんの姿。

その時の服装は、ベージュのコートにニットワンピース。それにショートブーツを履いていました。

軽く挨拶を交わし、並んで歩き始めました。
僕達は、予約していたレストランけやきで少し早めのディナーをしました。まだまだ夕方でしたので客足がまばらな店内へ案内されました。
席へ着き、コートを脱ぐ彼女の姿に僕は思わず胸が高鳴りました。

ニットのシンプルなワンピースは、身体のラインを濃密に映し出していたのです。
Gカップはありそうな胸が強調されており、くびれもありセックスアピールには十分すぎるほど官能的でした。

割り勘にしようね、と話してくれましたが男たるものそうはいきませんよね。
よく食べ、よく飲みました(笑)
デザートには充分に打ち解ける事ができ、恋人の様な雰囲気を醸し出していました。

日が落ちて、月が顔を出し始めたころにホテルへ移動を始めました。
彼女の肩に手を回し、ゆっくりと歩いていきます。僕たちは人込みを避けながら細い路地へ入ります。

小さな公園のベンチに座り、人目がいないかを確かめることなく僕と彼女の唇は重なっていました。
キスをしながら乳房へと手を伸ばします。
大きくて弾力がある胸は、触っている内にどんどん僕のあそこは勃起し始めました。

僕はベンチで押し倒し、服を脱がせて下着を剥ぎ取り彼女のアソコに手を伸ばして指で掻きまわしました。
甘い声で喘いでいる彼女を見てさらに勃起。そのまま彼女のあそこに生で挿入しました。
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外であることも忘れて夢中になり、僕たちは愛し合いました。
「あぁっ…あっあっ…ダメ、いっちゃう!」

彼女が叫ぶと、僕の背中に足を絡ませて絶頂。そのまま僕も彼女の中で果ててしまいました。

息絶え絶えになりながら体をゆっくりと起こし、2人で見つめ合っている時に遠くから若い男達の声がしました。
男達の声が遠ざかるまで背中から脚を離すことなく、2人とも見つめ合っていました。

それから、僕は「近くのホテルへ行こう」と誘い彼女が応じてくれたのは言うまでもありません…。